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(정가학인, 1753개, 2011.07.29최종수정)

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비전문인, 생무지, 초심자

관련 예문
えんげきにかんしてはしろうとです

연극에 대해서는 생무지입니다

ずぶのしろうとだ

전혀 생무지다

비전문인, 생무지, 초심자
たしなむ [嗜む, 窘む] 듣기반복듣기

애호하다, 즐기다, 조심하다

관련 예문
かれはえをたしなむ

그는 그림을 애호한다

さけをしょうしょうたしなむ

술을 조금 애호하다(즐기다)

애호하다, 즐기다, 조심하다

言葉が露骨すぎて、潤いも含みもない。にべもない。「そう言っては―・い」

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鰾膠にべも無な·い
にべもない
쌀쌀맞다. 푸접없다. 인정머리 없다.

鰾膠も無にべもない返事へんじ 쌀쌀맞은 대답. 매정한 대답

鰾膠も無にべもなく断ことわる 쌀쌀맞게 거절하다. 푸접없이 거절하다.

작성자 정가학인

言葉が露骨すぎて、潤いも含みもない。にべもない。「そう言っては―・い」

江戸中期の俳諧紀行。1冊。松尾芭蕉著。元禄15年(1702)刊。元禄2年3月、門人曾良[そら]と江戸深川を出発、奥州・北陸の名所・旧跡を巡り、9月に大垣に至るまでの紀行を、発句をまじえて記したもの

江戸中期の俳諧紀行。1冊。松尾芭蕉著。元禄15年(1702)刊。元禄2年3月、門人曾良[そら]と江戸深川を出発、奥州・北陸の名所・旧跡を巡り、9月に大垣に至るまでの紀行を、発句をまじえて記したもの
うちとめる [討(ち)止める, 打(ち)止める, 打ち止める, 撃(ち)止める, 打(ち)留める] 듣기반복듣기

쳐죽이다, 쏘아 죽이다, 때려 박다

관련 예문
かたきをうちとめる

원수를 쳐죽이다

いっとうのもとにうちとめる

단칼에 쳐죽이다(무찌르다).

쳐죽이다, 쏘아 죽이다, 때려 박다

[1644~1694]江戸前期の俳人。伊賀の人。名は宗房。芭蕉は俳号。別号、桃青[とうせい]・風羅坊など。藤堂良忠(俳号、蝉吟)に仕えて俳諧を学び、京都で北村季吟に師事。のち、江戸に下り、深川の芭蕉庵に住み、談林風の俳諧を脱却して、蕉風を確立。各地を旅して発句や紀行文を残し、旅先の大坂で病没。その句の多くは「俳諧七部集」に収められている。紀行に「野ざらし紀行」「笈[おい]の小文」「更科紀行」「奥の細道」、日記に「嵯峨日記」など。

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◆忌日となる陰暦10月12日は、芭蕉忌のほか時雨忌[しぐれき]、翁忌[おきなき]、桃青忌[とうせいき]ともいう。

작성자 정가학인

[1644~1694]江戸前期の俳人。伊賀の人。名は宗房。芭蕉は俳号。別号、桃青[とうせい]・風羅坊など。藤堂良忠(俳号、蝉吟)に仕えて俳諧を学び、京都で北村季吟に師事。のち、江戸に下り、深川の芭蕉庵に住み、談林風の俳諧を脱却して、蕉風を確立。各地を旅して発句や紀行文を残し、旅先の大坂で病没。その句の多くは「俳諧七部集」に収められている。紀行に「野ざらし紀行」「笈[おい]の小文」「更科紀行」「奥の細道」、日記に「嵯峨日記」など。

[1907~1981]理論物理学者。東京の生まれ。小川琢治の三男。京大教授。中間子の存在を予言し、坂田昌一・武谷三男らと協力して中間子理論を展開。その後、非局所場の理論、素粒子の統一理論へと発展させた。パグウォッシュ会議参加など、平和運動にも活躍。昭和24年(1949)日本人最初のノーベル物理学賞を受賞。文化勲章受章。著「素粒子」「現代科学と人間」など。

[1907~1981]理論物理学者。東京の生まれ。小川琢治の三男。京大教授。中間子の存在を予言し、坂田昌一・武谷三男らと協力して中間子理論を展開。その後、非局所場の理論、素粒子の統一理論へと発展させた。パグウォッシュ会議参加など、平和運動にも活躍。昭和24年(1949)日本人最初のノーベル物理学賞を受賞。文化勲章受章。著「素粒子」「現代科学と人間」など。

[1723~1776]江戸中期の南画家。京都の人。名は勤[きん]、別号に霞樵[かしょう]など。柳沢淇園[やなぎさわきえん]・祇園南海と交わり、清人の伊孚九[いふきゅう]の画法を学ぶ。日本南画の大成者とされる。また、書にもすぐれた。いけたいが。

[1723~1776]江戸中期の南画家。京都の人。名は勤[きん]、別号に霞樵[かしょう]など。柳沢淇園[やなぎさわきえん]・祇園南海と交わり、清人の伊孚九[いふきゅう]の画法を学ぶ。日本南画の大成者とされる。また、書にもすぐれた。いけたいが。
いっぽんやり [一本槍]

…하나로 함, …밖에 모름, 일변도

관련 예문
まじめいっぽんやりでとおす

성실 하나로 살아가다

べんきょういっぽんやりのせいかつ

공부밖에 모르는 생활

…하나로 함, …밖에 모름, 일변도
つのつきあい [角突き合い, 角突合い, 角付合い]

사이가 나빠 언쟁을 벌임, 남색의 자태를 비꼬아서 하는 말

사이가 나빠 언쟁을 벌임, 남색의 자태를 비꼬아서 하는 말