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단어장

일본고전문학

(정가학인, 410개, 2011.09.27최종수정)

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옷자락, 산기슭, 하류

관련 예문
すそをからげる

옷자락을 걷어올리다

すそをひきずる

옷자락을 끌다

옷자락, 산기슭, 하류

지치, 자색, 보랏빛

관련 예문
こだいむらさき

가지색

むらさきのふくさ

보랏빛의 명주 보자기

지치, 자색, 보랏빛
むらさきはしどい [紫丁香花]

ライラック(라일락)

ライラック(라일락)
しのぶずり [忍ぶ摺り, 忍摺 , 信夫摺]

넉줄고사리의 줄기와 잎을 천에 문질러 뒤틀린 무늬를 낸 것

관련 예문
この男忍摺の狩衣をなむ着たりける

이 사내는 ―로 염색한 약식 옷을 입고 있었다

넉줄고사리의 줄기와 잎을 천에 문질러 뒤틀린 무늬를 낸 것

어중되다, 어지빠르다, 버릇없다

관련 예문
ことばづかいがはしたない

말씨가 상스럽다

そんなはしたないくちをきくな

그런 상스러운 말을 쓰지 마라

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[形][文]はしたな・し[ク]

1 慎みがなく、礼儀にはずれたり品格に欠けたりして見苦しい。みっともない。「―・い言葉遣い」「些細[ささい]なことで―・く言い争う」

2 どっちつかずで落ち着かないさま。中途半端である。

「人の、心とどめ給ふべくもあらず―・うてこそ漂はめ」〈源・真木柱〉

3 間が悪く、恥ずかしい。ばつが悪い。

「―・きもの、異人[ことひと]を呼ぶに、我ぞとてさし出でたる」〈枕・一二七〉

4 自分に向けられる他人の言動を、不快に感じたり迷惑に思ったりするさま。

「度々強ひ給へば、―・くてもて煩ふ」〈源・若菜下〉

5 人に対する配慮が欠けるさま。つれない。むごい。

「宮の思ほしたるさまなどを見奉るに、え―・うもさし放ち聞こえず」〈源・紅葉賀〉

6 程度がはなは

작성자 정가학인

어중되다, 어지빠르다, 버릇없다

[連語]《動詞「おもほゆ」の未然形+打消しの助動詞「ず」》思いがけず。不意に。

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「―ず来ましし君を佐保川[さほがは]のかはづ聞かせず帰しつるかも」〈万・一〇〇四〉

[連語]
〔補説〕 動詞「おもほゆ」の未然形「おもほえ」に打ち消しの助動詞「ず」の付いたもの
思いがけなく。副詞的に用いる。

―ずふるさとにいとはしたなくてありければ心地惑ひにけり〔出典: 伊勢 1〕

작성자 정가학인

[連語]《動詞「おもほゆ」の未然形+打消しの助動詞「ず」》思いがけず。不意に。

동포, 동기, 형제 자매

관련 예문
親族同胞

친족형제

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《古くは「はらがら」》

1 同じ母から生まれた兄弟姉妹。また、一般に兄弟姉妹。

2 同じ国民。どうほう。

[1] 母を同じくする兄弟姉妹。また、一般に兄弟姉妹。

島にかへる娘二人は―らしく〔出典: 源おぢ(独歩)〕

親族[うがら]―〔出典: 万葉 460〕

[2] 同じ国民。同胞[どうほう]。

작성자 정가학인

동포, 동기, 형제 자매
なまめく [艶く, 生めく] 듣기반복듣기

요염하고 아름답게 보이다, 교태가 있어 보이다, 요염한 데가 있다

관련 예문
かのじょのすがたはいちだんとなまめいてみえる

그녀의 모습은 더욱 요염하게 보인다.

いと艶いたる女はらから住みけり

무척 순수한 자매가 살았다

요염하고 아름답게 보이다, 교태가 있어 보이다, 요염한 데가 있다

《もと、狩りなどのときに着用したところから》古代・中世、公家が常用した略服。胡服[こふく]系の盤領[まるえり]で、前身頃[まえみごろ]と袖が離れており、袖口にくくりの緒がついている。布製であるところから布衣[ほうい]とよんだが、平安後期になると、野外の出行や院参に華麗な絹織物が使われるようになり、位階・年齢に相応したものを用いる慣習を生じた。近世では、有文の裏打ちを狩衣とよび、無文の裏無しを布衣とよんで区別した。狩襖[かりあお]。

《もと、狩りなどのときに着用したところから》古代・中世、公家が常用した略服。胡服[こふく]系の盤領[まるえり]で、前身頃[まえみごろ]と袖が離れており、袖口にくくりの緒がついている。布製であるところから布衣[ほうい]とよんだが、平安後期になると、野外の出行や院参に華麗な絹織物が使われるようになり、位階・年齢に相応したものを用いる慣習を生じた。近世では、有文の裏打ちを狩衣とよび、無文の裏無しを布衣とよんで区別した。狩襖[かりあお]。
よしみ [誼, 好, 吉見] 듣기반복듣기

우의, 친분, 정의

관련 예문
よしみをむすぶ

우의를(친분을) 맺다.

むかしのよしみで

옛날의 정의(연고)로

우의, 친분, 정의