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(정가학인, 1753개, 2011.07.29최종수정)

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1 1年を単位として定めた給料。年俸[ねんぽう]。

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1 1年を単位として定めた給料。年俸[ねんぽう]。
2 《「年料給分」の略》年官・年爵を給すること。売官・売位の一。この給与を受けた者(給主)は任意の者をその地位につけ、任料・叙料を得ることができた。給主の地位により内給(天皇)・院宮給・親王給・公卿給・典侍給などの別があった。

年料給分の略称。天皇、太上(だじょう)天皇(院)、三宮(さんぐう)(三后(さんこう)とも。皇后、皇太后、太皇太后)、東宮(とうぐう)、准后(じゅごう)より、親王、内親王、女御(にょうご)、公卿(くぎょう)に至るまで、毎年給付する年官、年爵をいう。年官とは、春の県召除目(あがためしのじもく)で地方官(外官(げかん))、秋の司召(つかさめし)除目で京官(内官)を申請する権利を与えること。年爵とは、叙位(じょい

작성자 정가학인

1 1年を単位として定めた給料。年俸[ねんぽう]。

鎌倉初期の女流歌人。宜秋門院に仕えた。歌は千載集・新古今集などにみられる。生没年未詳。

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宜秋門院丹後(ぎしゅうもんいんのたんご、生没年未詳)は、平安時代末期から鎌倉時代初期にかけての女流歌人。丹後守源頼行の娘。源兼綱らの兄妹。源頼政は伯父にあたり、従姉妹に二条院讃岐がいる。女房三十六歌仙の一人。摂政家丹後、丹後禅尼とも呼ばれる。

九条兼実家に女房として出仕し後に兼実の息女任子(宜秋門院)に仕えた。安元元年(1175年)の「右大臣家歌合」をはじめ多くの歌会・歌合に出詠し、建仁元年(1201年)に出家。その後も承元元年(1207年)頃まで歌人としての活動がみえる。『千載集』以下の勅撰和歌集に計42首が入集する。

『新古今和歌集』より

“ 忘れじな難波の秋の夜はの空こと浦にすむ月は見るとも ”

上記の詠歌から「異浦(ことうら)の丹後」とも異名された。

작성자 정가학인

鎌倉初期の女流歌人。宜秋門院に仕えた。歌は千載集・新古今集などにみられる。生没年未詳。

[1173~1238]後鳥羽天皇の中宮。九条兼実の娘。名は任子[たえこ]。

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後鳥羽(ごとば)天皇の中宮(ちゅうぐう)。名は任子(じんし)。父は九条兼実(くじょうかねざね)、母は藤原季行(すえゆき)の女(むすめ)兼子。承安(しょうあん)3年9月23日生まれ。1189年(文治5)11月15日従三位(じゅさんみ)に叙せられ、90年正月11日入内(じゅだい)。同月16日女御(にょうご)の宣旨を受け、4月26日立后され中宮となる。95年8月13日昇子内親王(後の春華門院(しゅんかもんいん))を生む。翌年11月兼実の失脚により宮を退出した。1200年(正治2)6月28日院号を受け、01年(建仁1)10月17日落飾。04年(元久1)4月には兼実より最勝金剛院(さいしょうこんごういん)の寺地、寺領荘園(しょうえん)など女院庁(にょいんのちょう)領として荘園35か所ほかを譲与された。12年(建暦2)正月院号および年給年爵を辞し、暦仁(

작성자 정가학인

[1173~1238]後鳥羽天皇の中宮。九条兼実の娘。名は任子[たえこ]。

통째로(丸のまま)

통째로(丸のまま)
とりしきる [取(り)仕切る, 取り仕切る, 取り頻る] 듣기반복듣기

관리하다, 처리하다

관련 예문
このみせはかれがすべてをとりしきっている

이 가게는 그가 모든 것을 도맡아서 관리하고 있다

しごとをとりしきる

일을 도맡아서 처리하다

관리하다, 처리하다
かけあう [掛(け)合う, 掛け合う, 駆け合う, 駆け合ふ] 듣기반복듣기

서로 끼얹다, 서로 말을 달리게 하다, 교섭하다

관련 예문
みずをかけあう

물을 서로 끼얹다.

そんがいをほしょうするようにやくしょにかけあう

손해를 배상하도록 관청에 교섭하다

서로 끼얹다, 서로 말을 달리게 하다, 교섭하다

せんく(선도)

관련 예문
前駆(せんぐ)御随身どもがもとどりきつて

말을 타고 선도하는 수행원들이 상투를 자르고

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駈 몰[구]


1 《古くは「せんぐ」「ぜんぐ」とも》行列などの前方を騎馬で進み、先導すること。また、その人。さきのり。さきばらい。先駆。

「あのかたのお召車らしいのが…―させながらお近づきになって」〈堀辰雄・かげろふの日記〉

2 物事の起こる前ぶれ。

작성자 정가학인

せんく(선도)

내심, 내밀, 남몰래

관련 예문
ないないしんぱいしてくれる

내심 걱정해 주다

ないないにしらせる

은밀히 알리다

내심, 내밀, 남몰래

반드시, 꼭, 억지로

관련 예문
それはむずかしいがあながちふかのうではない

그것은 어려우나 반드시 불가능한 것은 아니다

あながちわるいとばかりはいえない

반드시 나쁘다고만은 할 수 없다

반드시, 꼭, 억지로

부아, 짜증, 관작

관련 예문
ときたまかんしゃくをおこす

가끔 짜증을 내다(불끈하다)

ははのかんしゃくにさわる

어머니의 부아를 돋우다

부아, 짜증, 관작