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일몬어플러스

(정가학인, 1753개, 2011.07.29최종수정)

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모, 아무개, 약간

관련 예문
やまもとなにがしというひと

山本아무개라는 사람

どこのなにがしとはっきりいいなさい

어디의 아무개라고 분명히 말하세요.

모, 아무개, 약간

혹은, 또는, 아니면

관련 예문
AかBかはたまたCか

A일까 B일까 혹은 C일까

てんさいかはたまたきょうじんか

천재일까 혹은(아니면) 미치광이일까

혹은, 또는, 아니면

qualia たとえば晴れた秋空の「青く清々しい感じ」のような、特定の感覚的経験に伴う独特の質感を表す概念。脳科学は心のはたらきを脳の生み出す作用と考えてきたが、脳内の神経ネットワークはあまりに複雑であり、電気回路を理解するように、完全に機械的には理解することができない。すなわち「感覚的経験は神経興奮の特定の電気的パターンに還元できる」といった素朴な考え方では、脳と心の問題に太刀打ちすることはできないのである。「クオリア」とは、この困難な問題に新しい視点からアプローチするものであり、いわば心という主観的な経験の世界と、分子レベルの精密なメカニズムとの仲立ちをする概念であるといえよう。こうした着想が脳科学を超えて興味深いのは、従来は哲学や人文科学が扱ってきた感覚の主観的な質という問題に、自然科学が挑戦し始めたことである。このことは、近代科学の素朴な還元主義的態度に変更を迫ると同時に、これまで「心の問題は科学では解けない」と断定してきた人文科学にも、深い反省を促すものである。「クオリア」とは哲学と脳科学との接点となる概念であり、従来の西洋哲学で「心身問題」として追及されてきた難問に、新たな角度から挑戦するものである。

qualia たとえば晴れた秋空の「青く清々しい感じ」のような、特定の感覚的経験に伴う独特の質感を表す概念。脳科学は心のはたらきを脳の生み出す作用と考えてきたが、脳内の神経ネットワークはあまりに複雑であり、電気回路を理解するように、完全に機械的には理解することができない。すなわち「感覚的経験は神経興奮の特定の電気的パターンに還元できる」といった素朴な考え方では、脳と心の問題に太刀打ちすることはできないのである。「クオリア」とは、この困難な問題に新しい視点からアプローチするものであり、いわば心という主観的な経験の世界と、分子レベルの精密なメカニズムとの仲立ちをする概念であるといえよう。こうした着想が脳科学を超えて興味深いのは、従来は哲学や人文科学が扱ってきた感覚の主観的な質という問題に、自然科学が挑戦し始めたことである。このことは、近代科学の素朴な還元主義的態度に変更を迫ると同時に、これまで「心の問題は科学では解けない」と断定してきた人文科学にも、深い反省を促すものである。「クオリア」とは哲学と脳科学との接点となる概念であり、従来の西洋哲学で「心身問題」として追及されてきた難問に、新たな角度から挑戦するものである。

정취, 멋, 동정

관련 예문
なさけをしりうるひと

정취를(멋을) 알 만한 사람.

やけだされたかぞくになさけをしめした

집이 불타고 살 곳이 없는 가족에게 동정을 베풀었다

정취, 멋, 동정

[動ラ五(四)]《「たちとまる」とも》1 歩くのをやめてその場に立つ。歩みを止める。「呼ばれて―・る」2 他へ移らないで、そのままそこにとどまる。

[動ラ五(四)]《「たちとまる」とも》1 歩くのをやめてその場に立つ。歩みを止める。「呼ばれて―・る」2 他へ移らないで、そのままそこにとどまる。

中世、鎌倉・室町幕府における訴訟手続きの形式。訴人(原告)は申し状(訴状)に具書(証拠書類)を添えて奉行所に訴え、奉行所は論人(被告)に問状[といじょう]を出し、陳状(答弁書)を提出させる。この手続きを三度繰り返すこと。

中世、鎌倉・室町幕府における訴訟手続きの形式。訴人(原告)は申し状(訴状)に具書(証拠書類)を添えて奉行所に訴え、奉行所は論人(被告)に問状[といじょう]を出し、陳状(答弁書)を提出させる。この手続きを三度繰り返すこと。

鎌倉初期の歌論書。1巻。顕昭[けんしょう]著。六百番歌合における藤原俊成の判詞に異見を述べたもの。御子左[みこひだり]家(俊成)と六条家(顕昭)との対立を背景として、歌論史上、重要な資料。顕昭陳状。

鎌倉初期の歌論書。1巻。顕昭[けんしょう]著。六百番歌合における藤原俊成の判詞に異見を述べたもの。御子左[みこひだり]家(俊成)と六条家(顕昭)との対立を背景として、歌論史上、重要な資料。顕昭陳状。
もうしたてる [申(し)立てる, 申し立てる] 듣기반복듣기

제기하다, 주장하다, 강하게 내세우다

관련 예문
はんていにいぎをもうしたてる

판정에 이의를 제기하다(주장하다)

じじつをもうしたてるためにここにまいりました

사실을 주장하기(내세우기) 위해서 여기에 왔습니다

제기하다, 주장하다, 강하게 내세우다

〔名〕(「こ」は「事」から)互いに追いかけ合うこと。*別れた妻に送る手紙〔1910〕〈近松秋江〉「あの猫が面白い猫で、あれと追駈(オヒカケ)っこをして見たり

〔名〕(「こ」は「事」から)互いに追いかけ合うこと。*別れた妻に送る手紙〔1910〕〈近松秋江〉「あの猫が面白い猫で、あれと追駈(オヒカケ)っこをして見たり
かわす [交わす, 躱す, 川洲] 듣기반복듣기

주고받다, 몸을 돌려 비키다, 강 가운데에 생긴 모래톱

관련 예문
たよりをかわす

서신을 주고받다(교환하다)

はなしをかわす

이야기를 주고받다

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비낄[타]

작성자 정가학인

주고받다, 몸을 돌려 비키다, 강 가운데에 생긴 모래톱