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(정가학인, 1753개, 2011.07.29최종수정)

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けんさん [研鑽, 建盞] 듣기반복듣기

연찬, 깊이 연구함

관련 예문
けんさんをつむ

연구를 쌓다

たねんのけんさんのけっか

다년간의 연구 결과.

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学問などを深く究めること。「日夜―を積む」「自ら―して習得する」
学問などを深く研究すること。

―を積む

未だ亜細亜大陸の地質を甚だ―せざるに当り〔出典: 日本風景論(重昂)〕

작성자 정가학인

연찬, 깊이 연구함
あきたりない [飽き足りない] 듣기반복듣기

성에 차지 않다, 미흡하다

관련 예문
いくらあそんでもあきたりない

아무리 놀아도 성에 차지 않다

かれのしごとぶりは,なにかあきたりない

그의 일하는 품은 뭔가 미흡하다

성에 차지 않다, 미흡하다

경탄하다

관련 예문
かれのうでまえにはおどろきいった

그의 솜씨에는 매우 놀랐다

おどろきいったはなし

매우 놀라운 이야기.

경탄하다

기분이 좋음

관련 예문
ちちはじょうきげんできかした

아버지는 좋은 기분으로 귀가했다

じょうきげんででかける

좋은 기분으로 출발하다

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[名・形動]非常に機嫌がよいこと。また、そのさま。「―な声で話す」
[1] 非常に機嫌のよい・こと(さま)。
⇔不機嫌

―で帰る

[2] 〔専門〕 医「多幸[たこう]」に同じ。

작성자 정가학인

기분이 좋음
しび [鮪, 鴟尾, 紫微, 鵄尾, 蚩尾, 尸毗, 紫薇, 至微, 芝眉, 紙尾] 듣기반복듣기

궁전·불전 등의 용마루 끝에 붙인 물고기 꼬리 모양의 장식물, 참치

관련 예문
紫微北辰 紫微

북극성. 천자

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し‐び【×鴟尾/×鵄尾/×蚩尾】
古代の大建築で、大棟の両端につけた飾り。中国に源があり、形は鳥の尾または魚のようで、沓[くつ]にも似ているところから沓形[くつがた]ともいう。後世の鬼瓦・しゃちほこの祖型。

古代の宮殿や寺院の大棟の両端に据える、沓形[くつがた]の飾り瓦[がわら]。魚の尾をかたどったものといわれ、防火のまじないとした。後世の鬼瓦や鯱[しやちほこ]はこれの変形。鴟吻[しふん]。沓形。とびのお。

작성자 정가학인

궁전·불전 등의 용마루 끝에 붙인 물고기 꼬리 모양의 장식물, 참치

예의 범절, 요점, 요령

관련 예문
こっぽうをえとくする

요점(요령)을 터득하다.

良沢も亦其人を知りて、骨法を伝へし故

良沢(りょうたく)도 또한 그 사람을 알아 근본 규정을 전했기 때문에

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1 骨組み。骨格。

2 根本となる規定。また、基礎となる枠組み。「最新技術の―を将来する」

3 芸道などの急所となる心得。こつ。「師の芸の―を会得する」

4 礼儀や故実の作法。

「礼儀―弁[わきま]へたる者一人[いちにん]もなし」〈平家・一〉

5 「骨法用筆」の略。
[1] 体の骨組み。骨格。

[2] 芸術・芸道などの奥儀。こつ。

[3] 基本となる規定。また、基礎・基盤。

―を伝へし故〔出典: 蘭学事始〕

[4] 礼儀作法。

滝口の―わすれじとや〔出典: 平家 4〕

[5] 中国画の用語。南宋の謝赫[しやかく]の用いた骨法用筆に由来。六法[ろつぽう]中の第二位。

작성자 정가학인

예의 범절, 요점, 요령
わるふざけ [悪巫山戯, 悪ふざけ] 듣기반복듣기

못된 장난

관련 예문
わるふざけがすぎる

못된 장난이 지나치다.

飲六さんの悪ふざけにはおそれるねへ

인로쿠(飲六;いんろく) 씨의 장난에는 정말 질리는구나

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[名][スル]度を超してふざけること。たちの悪い冗談・いたずら。「―が過ぎる」「―して相手の気分を害する」

人に迷惑をかけるほど度を越してふざけること。

酔ったふりをして―する

작성자 정가학인

못된 장난

모옥, 띠로 지붕을 이은 집

관련 예문
住み給ふ屋は三間の茅屋

살고 계시는 집은 방이 셋 뿐인 새로 지붕을 인 집

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茅葺[かやぶ]きの屋根や家。

작성자 정가학인

모옥, 띠로 지붕을 이은 집
탐닉 [耽溺]

耽溺

관련 예문
주색에 탐닉하다

酒色しゅしょくにふける.

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一つのことに夢中になって、他を顧みないこと。多く不健全な遊びにおぼれることにいう。「酒色に―する」
一つのことに夢中になってほかを顧みないこと。多くよくないことに熱中することにいう。

酒色に―する

放逸遊惰に―せる懦弱[だじやく]の輩[やから]では御座らぬか〔出典: 自由太刀余波鋭鋒(逍遥)〕
たんでき 【耽溺】
小説。岩野泡鳴作。1909 年(明治 42)発表。作者が体験した田舎芸者との耽溺生活を主観的に描写。初期自然主義文学の代表作。

いわの‐ほうめい〔いはのハウメイ〕【岩野泡鳴】
[1873~1920]小説家・評論家・詩人。兵庫の生まれ。本名、美衛[よしえ]。自然主義作家の一人。一元描写を唱えた。小説「耽溺」「放浪」「断橋」、評論「神秘的半獣主義」、詩集「悲恋悲歌」「闇の盃盤」など。

작성자 정가학인

耽溺
ほう [法, 方, 砲] 듣기반복듣기

방법, 법률, 법

관련 예문
ほうれい

법령.

ほうき

법규.

방법, 법률, 법