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(정가학인, 1753개, 2011.07.29최종수정)

단어 목록

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거무스름해지다, 검은 빛을 띠다

관련 예문
めのふちがくろずむ

눈가가 거무스름해지다

くろずんだしょくにく

거무스름한 고기

거무스름해지다, 검은 빛을 띠다
ふか [負荷, 付加, 附加, 賦課, 不可, 孵化, 不可, 鱶, 府下] 듣기반복듣기

불가, 부하, 부화

관련 예문
せきにんをふかする

책임을 지우다

ふかのたいにん

부하된 대임.

불가, 부하, 부화

南北朝時代の連歌撰集。20巻。二条良基・救済[ぐさい]共撰。正平11=延文元年(1356)成立、翌年勅撰集に準ぜられる。上古以来の連歌二千余首を収め、連歌の地位を高めた。

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最初の連歌撰集。二〇巻。二条良基・救済[きゆうせい]撰。1356 年頃完成、翌年勅撰に準ぜられる。それまで和歌に比して低くみられていた連歌の文学的地位を高めた。総句数二一九〇句。書名は、連歌を「つくばの道」ともいうことから。

작성자 정가학인

南北朝時代の連歌撰集。20巻。二条良基・救済[ぐさい]共撰。正平11=延文元年(1356)成立、翌年勅撰集に準ぜられる。上古以来の連歌二千余首を収め、連歌の地位を高めた。

엇갈리다, 교차하다, 교제하다

관련 예문
りひがまじわる

시비가 엇갈리다.

2にせんのまじわるてん

두 선의 교차점

엇갈리다, 교차하다, 교제하다
すいかん [水管, 水干, 吹管, 水旱, 酔漢, 推勘] 듣기반복듣기

수관, 취관, 풀을 먹이지 않고 널빤지에 펴서 말린 천

관련 예문
そうすいかん

송수관.

さんすいそすいかん

산수소 취관.

수관, 취관, 풀을 먹이지 않고 널빤지에 펴서 말린 천

1 のりを使わないで、水張りにして干した布。

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1 のりを使わないで、水張りにして干した布。

2 1で作った狩衣[かりぎぬ]の一種。盤領[まるえり]の懸け合わせを組紐[くみひも]で結び留めるのを特色とし、袖付けなどの縫い合わせ目がほころびないように組紐で結んで菊綴[きくとじ]とし、裾を袴[はかま]の内に着込める。古くは下級官人の公服であったが、のちには絹織物で製して公家[くげ]や上級武家の私服となり、また少年の式服として用いられた。

작성자 정가학인

1 のりを使わないで、水張りにして干した布。

1 集団のかしら。頭目。

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1 集団のかしら。頭目。

「工場の―、自らその作れる釜の図を持し」〈中村訳・西国立志編〉

2 鎌倉・室町幕府における引付衆の長官。

3 室町幕府の政所[まんどころ]・評定所・侍所[さむらいどころ]などの長官。

작성자 정가학인

1 集団のかしら。頭目。

옛날 서민의 평복, 그 후 武家 및 公家도 입었음

옛날 서민의 평복, 그 후 武家 및 公家도 입었음

1 垂領[たりくび]で衽[おくみ]がなく、組紐[くみひも]の菊綴[きくと]じ・胸紐があり、袖括[そでぐくり]をつけて露[つゆ]を垂らした衣服。袴[はかま]と合わせて着用し、裾を袴の中に入れた。絹・布・紗[しゃ]・生絹[すずし]などで作る。もとは庶民の平服であったが、鎌倉時代以後は武家の礼服となり、また公家[くげ]の常服にも用いられた。室町時代には風折烏帽子[かざおりえぼし]をかぶるようになり、江戸時代には侍従以上の礼装として長袴を用いた。

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よろい‐ひたたれ〔よろひ‐〕【×鎧▽直垂】
軍陣に際して、鎧の下に着る直垂。錦[にしき]・綾・平絹などで仕立て、袖細で袖口と袴[はかま]の裾口に括[くく]り緒を通したもの。平安末期から中世に用いられた。ひたたれ。

ひたたれ‐ぶすま【▽直垂×衾】
領[えり]と袖とをつけた、直垂の形に似た夜具。綿を厚く入れたもの。夜着[よぎ]。

작성자 정가학인

1 垂領[たりくび]で衽[おくみ]がなく、組紐[くみひも]の菊綴[きくと]じ・胸紐があり、袖括[そでぐくり]をつけて露[つゆ]を垂らした衣服。袴[はかま]と合わせて着用し、裾を袴の中に入れた。絹・布・紗[しゃ]・生絹[すずし]などで作る。もとは庶民の平服であったが、鎌倉時代以後は武家の礼服となり、また公家[くげ]の常服にも用いられた。室町時代には風折烏帽子[かざおりえぼし]をかぶるようになり、江戸時代には侍従以上の礼装として長袴を用いた。
ちょうしん [長身, 聴診, 調進, 長針, 寵臣, 朝臣] 듣기반복듣기

장신, 조진, 장침

관련 예문
ちょうしんのおとこ

장신의 사나이(키다리)

ちょうしんをりしてつりだす

(相撲すもう에서) 장신을 이용하여 상대방을 들어내다.

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注文に応じ、品物をととのえて差し上げること。調達。「和菓子を―する」
注文品をととのえ届けること。調達。

取敢[とりあ]へず草根木皮の煎薬を―したるは〔出典: 福翁百話(諭吉)〕

작성자 정가학인

장신, 조진, 장침