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(정가학인, 1753개, 2011.07.29최종수정)

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격앙

관련 예문
げきえつなことば

격앙된 말

げきえつなぶんしょう

격앙된 문장

격앙

난사, 어림짐작, 다리를 번갈아 굴러 허릿심을 시험해 보는 일

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こし‐だめ【腰×撓め】
1 銃床を腰に当て、大まかなねらいで発砲すること。

2 大ざっぱな見込みで事を行うこと。「―で予算を立てる」

[1] 銃を腰の辺りに当てて、大まかな見当で撃つこと。

[2] 準備や計画が十分整わない状態で、物事を始めること。


작성자 정가학인

난사, 어림짐작, 다리를 번갈아 굴러 허릿심을 시험해 보는 일

(ひらが げんない、享保13年(1728年)- 安永8年12月18日(1780年1月24日))は江戸時代の日本の本草学者、蘭学者、医者、作家、発明家、画家(蘭画家)である。諱は国倫(くにとも)[1]、号は鳩渓(きゅうけい)・風来山人[1]・福内鬼外[1](ふくうちきがい)・貧家銭内(ひんかぜにない)[2]など。通称は源内、元内とも。

(ひらが げんない、享保13年(1728年)- 安永8年12月18日(1780年1月24日))は江戸時代の日本の本草学者、蘭学者、医者、作家、発明家、画家(蘭画家)である。諱は国倫(くにとも)[1]、号は鳩渓(きゅうけい)・風来山人[1]・福内鬼外[1](ふくうちきがい)・貧家銭内(ひんかぜにない)[2]など。通称は源内、元内とも。

(おおた なんぽ、寛延2年3月3日(1749年4月19日) - 文政6年4月6日(1823年5月16日))は、天明期を代表する文人・狂歌師。

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(おおた なんぽ、寛延2年3月3日(1749年4月19日) - 文政6年4月6日(1823年5月16日))は、天明期を代表する文人・狂歌師。

漢詩文、洒落本、狂詩、狂歌などをよくし、膨大な量の随筆を残した。勘定所幕吏として支配勘定にまで上り詰めたが、一方、余技で狂歌集や洒落本などを著した。唐衣橘洲(からころもきっしゅう)・朱楽菅江(あけらかんこう)と共に狂歌三大家と言われる。南畝を中心にした狂歌師グループを、山手連(四方側)と称した。

名は覃(ふかし)。通称、直次郎、七左衛門。別号、蜀山人、玉川漁翁、石楠齋、杏花園。狂名、四方赤良。また狂詩には寝惚先生と称した。

작성자 정가학인

(おおた なんぽ、寛延2年3月3日(1749年4月19日) - 文政6年4月6日(1823年5月16日))は、天明期を代表する文人・狂歌師。
はんぱ [半端, 半坡] 듣기반복듣기

다 갖추어지지 않음, 끄트러기, 자투리

관련 예문
このぜんしゅうははんぱだ

이 전집은 다 갖추어지지 않았다

はんぱなすう

미달인 숫자

다 갖추어지지 않음, 끄트러기, 자투리

신에게 봉헌하는 물건의 총칭

관련 예문
幣を土左大神に奉る

미테구라를 도사노오카미(土左大神)께 올린다

신에게 봉헌하는 물건의 총칭

中国最古の詩集。五経の一。孔子編といわれるが未詳。周の初めから春秋時代までの詩305編を国風・雅・頌[しょう]の3部門に大別。国風は諸国の民謡で15の風、雅は朝廷の音楽で小雅・大雅の二つ、頌は宗廟[そうびょう]の祭祀[さいし]の音楽で周頌・魯頌・商頌の三つがある。漢の毛亨[もうこう]らが伝えたものだけが現存するので「毛詩」ともいう。

中国最古の詩集。五経の一。孔子編といわれるが未詳。周の初めから春秋時代までの詩305編を国風・雅・頌[しょう]の3部門に大別。国風は諸国の民謡で15の風、雅は朝廷の音楽で小雅・大雅の二つ、頌は宗廟[そうびょう]の祭祀[さいし]の音楽で周頌・魯頌・商頌の三つがある。漢の毛亨[もうこう]らが伝えたものだけが現存するので「毛詩」ともいう。
かたどおり [型通り, 片通り] 듣기반복듣기

판에 박은 듯함, 방식대로임, 정식임

관련 예문
かたどおりのしゅくじをのべる

판에 박은 듯한 축사를 하다

かたどおりにけいやくしょをさくせいする

방식대로 계약서를 작성하다.

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[名・形動]慣習として決まっている、ある一定の方式に、ただ従うこと。また、そのさま。「―のあいさつ」「―に式を進める」

작성자 정가학인

판에 박은 듯함, 방식대로임, 정식임

Desiderius Erasmus

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Desiderius Erasmus

(1466―1536)

オランダの人文学者。ロッテルダムに司祭の私生児として生まれる。少年時代、デベンテルの「共同生活兄弟会」の学校で教育を受け、「新しい献身」の名でよばれる敬虔(けいけん)心を植え付けられた。1488年にステインのアウグスティヌス派の修道院に入ったが、晩年には教皇に請願して僧籍を脱した。カンブレーの司教の秘書を務め、その援助で95年パリに遊学、もっぱら古典ラテン文芸の研究に没頭した。自活をするためにイギリス貴族の子弟の個人教授をし、99年教え子といっしょにイギリスに渡り、トマス・モアやジョン・コレットらの人文学者と知り合った。とくにコレットのパウロ書簡の研究に刺激され、翌年パリに戻ると、ギリシア語の勉強をやり直して聖書研究に専心した。その成果は『キリスト教戦士

작성자 정가학인

Desiderius Erasmus
ひかげもの [日陰者]

그늘에 숨어 사는 사람, 세상에 떳떳이 나서지 못하는 사람

관련 예문
めかけとなってひかげものでくらす

첩이 되어 숨어 사는 신세로 지내다

かれはひかげものになってしまった

그는 그늘에 숨어 사는 신세가 되어 버렸다.

그늘에 숨어 사는 사람, 세상에 떳떳이 나서지 못하는 사람