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(정가학인, 1753개, 2011.07.29최종수정)

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さいか [災禍, 裁可, 最下, 西下, 採火, 再嫁, 載貨, 歳華] 듣기반복듣기

재화, 재가, 최하

관련 예문
さいかにみまわれる

재화를(재난을) 당하다

さいかにあう

재난을 당하다.

재화, 재가, 최하
あくなき [飽く無き, 飽くなき] 듣기반복듣기

지칠 줄 모르는, 끝없는

관련 예문
にんげんのあくなきよくぼう

인간의 지칠 줄 모르는(끝없는) 욕망

せいこうへのあくなきどりょく

성공에의 지칠 줄 모르는(끝없는) 노력

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[連体]飽きることのない。いつまでも満足することのない。「―挑戦」
〔満足することのない〕insatiable; 〔粘り強い〕persistent

飽くなき野望
insatiable ambition

取り調べ官の飽くなき追及についに容疑者は口を割った
As a result of a police officer's persistent questioning, the suspect finally broke down and talked.

成功への飽くなき努力が今日の彼を作った
His unceasing efforts to achieve success have made him what he is today.

작성자 정가학인

지칠 줄 모르는, 끝없는

조달하다, 마련하다, 식사를 제공하다

관련 예문
かいひだけでけいひをまかなう

회비만으로 경비를 조달하다

ひようをまかなう

비용을 마련하다.

조달하다, 마련하다, 식사를 제공하다
ほうこう [方向, 奉公, 芳香, 咆哮, 彷徨, 法興, 砲口, 放校] 듣기반복듣기

방향, 봉공, 향기

관련 예문
しょうらいのほうこうをけっていする

장래의 방향을 결정하다

ほうこうをかえる

방향을 바꾸다

방향, 봉공, 향기

《夏から早春枝にあり、香の消えないところから》タチバナの実。

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「―を恐[かしこ]くも残し給へれ」〈万・四一一一〉

〔補説〕 「ときじく」は形容詞「時じ」の連用形。いつも芳香を漂わせる木の実の意
タチバナの実の異名。

―を求めしめたまひき〔出典: 古事記(中)〕

작성자 정가학인

《夏から早春枝にあり、香の消えないところから》タチバナの実。

遠く離れた土地。遠い外国。

遠く離れた土地。遠い外国。

平安京内裏の正殿。即位・朝賀・節会[せちえ]などの諸種の儀式や公事[くじ]を行った。入母屋造[いりもやづく]りで南面し、中央の階の左右に左近の桜、右近の橘[たちばな]がある。殿内中央に高御座[たかみくら]と御帳台[みちょうだい]があり、その後方に賢聖障子[けんじょうのそうじ]が立つ。南殿[なでん]。前殿。ししいでん。

平安京内裏の正殿。即位・朝賀・節会[せちえ]などの諸種の儀式や公事[くじ]を行った。入母屋造[いりもやづく]りで南面し、中央の階の左右に左近の桜、右近の橘[たちばな]がある。殿内中央に高御座[たかみくら]と御帳台[みちょうだい]があり、その後方に賢聖障子[けんじょうのそうじ]が立つ。南殿[なでん]。前殿。ししいでん。

日本の伝説上の人物。天穂日命[あめのほひのみこと]の子孫。垂仁天皇の命により、当麻蹴速[たいまのけはや]と力を争って勝ち、相撲取りの祖とされる。また、皇后の死に際し、殉死の代わりに陵墓に埴輪[はにわ]を立てることを進言し、土師臣[はじのおみ]と称して、子孫は天皇家の葬儀をつかさどった。

日本の伝説上の人物。天穂日命[あめのほひのみこと]の子孫。垂仁天皇の命により、当麻蹴速[たいまのけはや]と力を争って勝ち、相撲取りの祖とされる。また、皇后の死に際し、殉死の代わりに陵墓に埴輪[はにわ]を立てることを進言し、土師臣[はじのおみ]と称して、子孫は天皇家の葬儀をつかさどった。

《土で作った輪の意》4~7世紀ごろ、古墳の上または周囲に立て並べた素焼きの土製品。弥生時代の壺[つぼ]をのせる器台を起源にもつ円筒埴輪と、人物・馬・猪[いのしし]・犬・鶏・水鳥・盾[たて]・靫[ゆぎ]・蓋[きぬがさ]・家などの形をした形象埴輪に大別される。

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〈考古〉 토용[土俑]. 토우[土偶].

작성자 정가학인

《土で作った輪の意》4~7世紀ごろ、古墳の上または周囲に立て並べた素焼きの土製品。弥生時代の壺[つぼ]をのせる器台を起源にもつ円筒埴輪と、人物・馬・猪[いのしし]・犬・鶏・水鳥・盾[たて]・靫[ゆぎ]・蓋[きぬがさ]・家などの形をした形象埴輪に大別される。

記紀で、第11代天皇。崇神天皇の第3皇子。名は活目入彦五十狭茅[いくめいりびこいさち]。野見宿禰[のみのすくね]の進言により殉死の風習をやめさせ、埴輪[はにわ]に代えさせたと伝えられる。

記紀で、第11代天皇。崇神天皇の第3皇子。名は活目入彦五十狭茅[いくめいりびこいさち]。野見宿禰[のみのすくね]の進言により殉死の風習をやめさせ、埴輪[はにわ]に代えさせたと伝えられる。