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일몬어플러스

(정가학인, 1753개, 2011.07.29최종수정)

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가면, 탈

관련 예문
おたがいのばけのかわをぬぎますかね

우리 피차간에 가면을 벗을까요

あいつのばけのかわをひんむいてやろう

저 녀석의 가면을 홀랑 벗겨 주어야지

가면, 탈
たてやくしゃ [立(て)役者, 立役者]

주연 배우, 중심 인물

관련 예문
かれはいちやくとうのたてやくしゃとなった

그는 일약 당의 중심 인물이 되었다

チームゆうしょうのたてやくしゃ

팀우승의 중심 인물

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1 芝居の一座で中心になる役者。立者[たてもの]。立役。

2 物事の中心となって重要な役割を果たす人。「軍縮会議の―」

작성자 정가학인

주연 배우, 중심 인물
どどいつ [都都逸, 都々逸, 都々一] 듣기반복듣기

가사가 7·7·7·5의 네 구로 된 속요

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どどいつ【▽都▽都逸/▽都▽都一】
俗曲の一。寛政(1789~1801)末期から文化(1804~1818)初期のころ、潮来節[いたこぶし]・よしこの節を母体として成立。天保(1830~1844)末期に江戸の都々逸坊扇歌が寄席で歌って流行した。七・七・七・五の26文字で、男女の情の機微を表現したものが多い。

どどいつぼう‐せんか〔どどいつバウ‐〕【都都逸坊扇歌】
[1804~1852]江戸後期の俗曲演奏家。初世。常陸[ひたち]の人。本名、岡福次郎。当時流行の都々逸節を改良して今日の曲調に定着させた。即席や謎解きも得意としたが、風刺性をとがめられて江戸を去った。

작성자 정가학인

가사가 7·7·7·5의 네 구로 된 속요
おりこみ [折(り)込み, 折込, 折込み] 듣기반복듣기

끼워 넣음, 접어 넣음

관련 예문
おりこみこうこく

끼워 넣은 광고

おりこみページ

접어 넣은 페이지.

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메모
메모|

1 折り込むこと。また、その物。特に、雑誌や新聞などの間に折り込む広告びらや薄い付録など。

2 雑俳で、課題の漢字の2文字を1句の中に詠み込むもの。「振向」を詠み入れた「松の振見て向け直す春日形[かすががた]」の類。

おりこみ‐こうこく〔をりこみクワウコク〕【折(り)込み広告】
新聞や雑誌に挟み込まれて配布される、別紙の広告。ちらし。

작성자 정가학인

끼워 넣음, 접어 넣음
だじゃれ [駄洒落, 駄洒落] 듣기반복듣기

시시한 익살

관련 예문
だじゃれをとばす

시시한 익살을 부리다.

黴の生た駄洒落を熨斗に添て度々進呈すれど

곰팡이가 핀 재미없는 익살을 축의 봉투에 담아 가끔 올리지만

시시한 익살
しせい [姿勢, 市政, 市井, 市制, 死生, 施政, 私生, 刺青] 듣기반복듣기

자세, 시정, 사성

관련 예문
らくなしせいですわる

편안한 자세로 앉다

しゃげきのしせいをとる

사격 자세를 취하다

자세, 시정, 사성

水のあわと物のかげ。はかない物事をたとえていう語。ほうよう。

水のあわと物のかげ。はかない物事をたとえていう語。ほうよう。

心から喜び楽しむこと。「―を覚える」「勝利に―する」

心から喜び楽しむこと。「―を覚える」「勝利に―する」
격절 [隔絶, 擊節]

たたいて拍子を取ること, 隔絶, <転じて> 感嘆すること

たたいて拍子を取ること, 隔絶, <転じて> 感嘆すること

격절, 격리, 동떨어짐

관련 예문
ほんどからかくぜつしたことう

본토에서 격리된 고도

ぶんめいからかくぜつしたせかい

문명과는 동떨어진 세계

격절, 격리, 동떨어짐